【歴史】世界でただひとつ、ロイヤルの称号を持つダイヤモンド。
ロイヤルアッシャーダイヤモンド
世界中の王室、皇室などから称賛を集めているロイヤルアッシャーダイヤモンド。1980年、永年にわたる功績と信頼に対し、オランダのユリアナ女王陛下より
”ロイヤル”の称号を授けられました。
ダイヤモンド業界において、世界でただひとつ許された称号。
その栄誉を賜ったのが、ロイヤルアッシャーダイヤモンドなのです。
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ロイヤルアッシャーダイヤモンドが 輝く理由と 輝く歴史 ・ ・ ・ |
研磨されたダイヤモンドが光り輝く第一のポイントは、原石の質(たち)です。ロイヤルアッシャーの選ぶ原石は、透明性が高く、歪みのない、素直に結晶化した正八面体に近い原石のみを選んでいます。
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ロイヤルアッシャー社には「ゴールデンブック」と呼ばれる来賓名簿が大切に保管されています。オランダを公式訪問する王室、皇室、各国の首脳が訪れた際に署名をするこのブックには日本の昭和天皇も訪れて署名をしています。
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ロイヤルアッシャー社のカッティングポリシーは、特に白く上品な光(ブリリアンス)を最大限に引き出すプロポーションにカットすることです。これは伝統的にヨーロッパで好まれているプロポーションです。
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透明感のある光を最大限に導くダブルポリッシュ。
キメの細かいダイヤモンドパウダーで丁寧にダブルポリッシュしています。他社ではやらない部分までもう一度研磨する事によって研磨痕を完全に取り除き、乱反射を無くします。
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シンメトリーがもたらす光の美学。ダイヤモンドの輝きに非常に重要な役割を持つのがダイヤモンドの対称性(シンメトリー)です。互いに正しい位置と正確な角度に磨き上げられてこそ、美しい輝きが生まれるのです。
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クラウンの刻印は、信頼の証し。ロイヤルアッシャーダイヤモンドのすべての商品には、ロイヤルの象徴であるクラウンマークが刻印されています。ロイヤルの称号を授かったダイヤモンドのみに許されています。
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